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さむい

雨の後、冷えた風が吹いてきた

 

20℃をずっと下回る一日だった


飯田上久堅・喬木富田インターチェンジ

なんか、視覚分別性を著しく損なう名前ですねえ…


あつい、冷やし中華

冷やし中華のポスターが貼ってあったので

 

注文して食べた

 

四月なのに夏だし


胡桃

頭脳食の一環としての胡桃を食べてると、ケミカルな味がして

 

とても心地よいことに気付く

 

脳みそを働かせるために

 

涙ぐましい努力をしてるのだけれど

 

さいきん、風景が遠くに

 

より殺風景に感じられ、

 

口をついて出てくる言葉も少なく

 

家に帰ると飯の心配くらいしかできない体になってしまってる

 

もっと調子を良くしたいんだけど

 

なんかいい方法はないかね

 

 


夜は寒い

四月も半ばすぎてるっていうのに肌寒い日になってるねえ

 

彼岸からひと月くらいなので、暑さ寒さも和らげるようにしてほしい


広宣流布された

日蓮宗系の団体の布教を受けた

 

お布施は一人8万円まで、12月だけらしい

 

チラシをもらってきた、人生弱ってるので

 

こういう時こそしっかりしないといけない


夜中に目が覚める

最近、真夜中に一度目が覚めることが多い

 

一時だったり三時だったりするのだけど

 

眠るのにも体力が必要で

 

だんだん体力がなくなってきてるような気がする

 

疲労が蓄積していつか夜中に叫びだすような気がする

 

また、眠らなくてはいけない

 

きちんと朝に起きるために

 

産業革命までは、確かイギリスとかで

 

私のように真夜中に一度起きる人がおおいという

 

記録が残っいて、ベッドの中で悶々してるらしかった

 

なぜそうなるんだろう…


甘茶

花粉と黄砂と寒さをかいくぐり

 

某寺院に行って灌仏会の甘茶を頂いてきた

 

花まつりの祭壇で経が読まれ

 

参拝者が合掌しながらそれに和していた

 

合掌してると手が震える、かなわんなあ

 

飲んだ甘茶は、苦くて

 

味覚の苦労とこれからの辛苦を

 

少し現わしてるような気がいたしました


布団を干そうとすると

花冷えの嵐かどうか知らんけど

 

気温が低くなり

 

大陸からは黄砂がやってくるといった

 

状況になってる、布団が干せない

 

 


シュマルツ

急に寒くなったので気分が良くならない

 

こういう時はパンにバターを塗れない状況が

 

あって、どう対策をしてたかを

 

記載するのもいいだろう

 

パンにバター塗って牛肉食ったらまずい人

 

ユダヤ系の人はそうらしく

 

牛肉と乳製品一緒に摂らないようにしてる

 

じゃあ、マーガリンとか発明される前には何塗ってたんだろう

 

タイトルにもあるように、シュマルツ

 

家禽の脂肪を塗ってたらしくて

 

どんぶりで言ったら、他人丼ができることになる

 

不思議な話だよなあ


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