calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
メール

categories

archives

Counter

ブログパーツUL5

SEO-Stats

あけましておめでとうございます

もう、初夢をみた

円錐形の雪山

良い眺めで、飛び越えたい

音が聞こえてくる

精神的に参ってる

上から題目やらその他さまざまな騒音が聞こえてくる

ファンヒーターとかを使うと音が大きく聞こえる

さすが創価、嫌がらせが天才的だね


で、今日は

何かやけっぱちで音楽を流してるんだけど

○してるあー、か、オッしてるヤーとか

きこえてくるんですよ

んで、これもしばらくしたら消える

ファンヒーター消したら聞こえない

不思議なことで…

毎日書くのにこだわるのはなぜか

ああ、今日は書けなかった

とか、どうして考えるんだろう

このエントリではそんなことを考えていきます

つまんないこと書くよりよい素材を手に入れた時点で

うまく書き上げることのほうが重要じゃないか

そうすれば満足だけが残る

そうも感じますけど

実際そうではない

いい素材なんかそんなに望むように手に入らないし

入ったとしても、割烹の準備がないとね

つまり、うまく書き上げる、ということを半ば放棄

こういうスタイルで行くしかない人もいる

で、そういうスタイルで文章書き上げた結果が

何に投影されるか

セネガル餃子のブログ子の場合

カレンダー、そう右上についてるやつ

あれの色が変わるのだけが楽しくて、というところまで

志を落としてしまう

…落ちた志は何をモデルとしているのか

少し深いところまで記憶をたどってみた

何か幼稚園、保育所の出席簿、小さな月めくりのカレンダーになってて

幼稚園、保育所に行ったれば、シールかなんか貼ってもらって

全部シールがついたらほめられる

というのを思い出しまして

なぜそういうモティヴェーションの型を

採用しちゃったのかな、と立ち止まる

永遠の救済を獲得させんがために

(これは行動的禁欲なんじゃないだろうか)

幼児にシールを貼った手帳をもたせるのが

まあ、幼稚園とか保育園の先生の仕事のひとつで

かさだけ大きくなってブログ記すのも

永遠の救済を求める作業をつづけてるんじゃないかと

そう考えました

これは純粋に散文的な規定で

韻文的な規定ではない

毎日詩作をなすなどというのは日本ではあまり聞かない

(そういうことをする人は月給労働者です、お金貰ってなくても)

書くこと自体が救済、そんなことをおもいついてげんなり

予定説でいうとそんな感じです

あんまりな結論に達したところでこのエントリはオシマイ

それじゃー









今の和歌山市に本当に何が必要か

和歌山市が、好きでないんですよ

行ってもいいことないし何かが足りない

何が足りないんだろうな、

とあるターミナル駅で渡されたパンフレット

眺めつつ検討だ

8月にぶんだら節、と、おどるんや(よさこい)をなすそうです

…それは他府県から人が呼べるのでしょうか

疑問だなあ

和歌山市には海水浴場がある

そうですね(戦前の堺、須磨)

花火大会もする

他でもしますね(PLその他)

温泉があります

一番古いところはどこですか?(有馬)

らーめんおいしいです

それだけだそうです

いったい、本当に何が必要なんだろう…





ひとつ思いついた

吉宗公がいまして

この人米公方

米の値段の維持に苦労してたそう

何処かに吉宗公の神社こしらえて

物価安定、先物安心(先物取引のことですよ)専門の神社に

してしまえば良いんじゃないか

食料価格の高騰がささやかれている昨近

何とかして食い止めようという運動を和歌山から興すためのシンボル

にしたら人が少しは来るんじゃないかと




後は和歌山で検討してください

それじゃー

もう、長いこと新聞を読んでない

気が楽になっていいですよ

大変汚い

最近風呂入ってないので

入らないままどこまでいけるか…などと考え

実際そうしようか

などと口にして、やっぱりやめた

風呂に入るのです

気味悪いね

最近、仕事に行くとき

団地の五階くらいから

ケータイをもって

こっちにかざしてくる

Tシャツトランクス姿の

小汚いお兄さんが

いたんだけど

目が合ってしまって

にやあっといやらしくたくらみ深く

微笑むんだよ

ぜったいつけられてるな


いじめのことについて

人格を完璧に破壊しさえすれば、殺人マシーンとして生きていけるよ

適塾いいですね、ギークハウス印度化計画

適塾のことを調べているうちに

ギークハウスに足りないものがひとつあることがわかった

外国人顧問がひとりふたり足らぬ…

システムエンジニアリングやソフト開発等をどう行うかを

インド人の人に高い月給はらって

教授してもらったほうがいいのではないか

なぜインドかって?

インドのシステム開発能力は日本の30倍?

こんなことになってる、らしい

3倍じゃなくって30倍

三分の一でも、今の10倍の速さ

信じられません…

日本の大企業がうだうだやってるうちに

ぶっ潰れてしまうのを横目に眺めて

規模の小さいギークハウスで

すばやい開発能力を育てたほうが

合理的な選択だとおもいます

後は銭をどこから出してくるか、

インド人の開発者どこからひっぱってくるか、

だけどね

じゃあねー

昔蘭学、今インド

(とかいってみたり)

4種類の立場の人がいる

・敵
・味方
・動揺勢力(敵でも味方でもない人)
・非影響圏(そもそも関係ない人)

四種類くらい考えておいて絶えずチェックしておく必要がありますな

普通の状態で敵・味方だけだといきなり殴りあいになってしまうのでお勧めしません

メモまでに

| 1/79PAGES | >>