calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

categories

archives

銀座に行きましたよう

片道2000円ほどの夜行バスに乗ってる

 

夜行バスは、狭いところをカーテンで覆い

 

閉所恐怖症だと確実にやられる状況になってる

 

でも、なんでだろ

 

苦しくて全然寝られなかった

 

朝東京についた

 

東京かなり涼しかった

 

簡単な恰好で来た

 

目的地のほかに、 

 

2〜3立ち寄るところがあった

 

食事を安くあげたり、純然と楽しみのために訪れる

 

画廊と百貨店が目的地

 

画廊の所在地を確かめ

 

百貨店に向かう

 

天気の子、展があり

 

映像、絵コンテなど楽しむ

 

土産を少し買ってる

 

都内某所のサウナ付きの浴場で

 

沐浴、横臥

 

また、画廊に赴く

 

知り合いがいて、

 

ただ酒をいただく

 

薄い本を1000円で贖い、

 

雑談をしてるうちに、ひとが増える

 

 

ビアホールで食事をする

 

この年になっても雑談が苦手なので

 

少し役に立つことをしておいた

 

紙の地図、すごく役に立ったらしくてよき

 

五千円で、夕食となる

 

皆さん、ありがとうございました


重苦しい気分の中、山の中の寺に行ってる

どうしてこんなに

 

手間のかかる参拝だったのだろう

 

電車を何回も乗り継ぎ、山の中の寺にお参りしてきた

 

縁日だったらしく、人がたくさんいた

 

儀式めいた参拝を行って、少し疲れてしまってる

 

山からの下界の眺めが、きれいで悲しかった

 

ヨモギもちとトルネードポテトを食った


私事

墓参りに行かされそうになってる

 

また更新が中断してしまうかも

 

そういうことでー


新宿のアルゼンチン人、東京駅のアルゼンチン人

 背の高いアルゼンチン人がたくさんいて、ジャージのような服きてうろうろ

してた、タンゴを踊りに来たわけでなく、サッカーの試合追いかけにきたんだ

新宿で、男女連れ、ちかてつ3デイ一日乗車券、買えないといって、

悩んでいたので、話して、ビックカメラにつれていった

パスポートが必要だったらしいけど、男のほうは持ってなかった

ガイドに預けてあるんだろうか?きいとけばよかった

店の人間も、交番も、みどりの窓口のひとも

スペイン語は、わからん

合計2万人くらいいたらしくて、強盗が一件(道頓堀

新宿の公園で警察と暴れる、などしてた、らしい

手元不如意、言葉は通じない、

マクドナルドで物食べようとおもったら、ぜんぜん出てこない

あーあ、なんてかんじでした

東京駅で新宿に泊まってる人が富士山見て新富士駅に行きたいって行ってた

新品川のほうが連絡が速い、曇りだから写真は無理だ、川越の蔵屋敷が見たい

などと話をした、新宿も、つづりの関係上「シンフーク」に近い発音になる

そういうことを、スペイン語で、英語取り混ぜて、話をした

チーノがスペイン語しゃべるのは珍しいことでもなんでもないので

かんしゃは、すくないけど、そんなもんだろうね、はは

このクズがタダでボランティアをしたらいい


っていうひとがいたけど、撃たれても手助けはできんよ?ま、そういうことで


永青文庫

江戸時代のスケベ本の図録求めに江戸、早稲田を訪れました

新宿、空気が悪い

カレーのターリーセットを手づかみで食べた、500円のもの

早稲田に行った、バスで、ハサン中田考らしき黒いターバンのおじさんに

であった、声をかけなかった、

早稲田の大学の構内を横目に見て、神田川を渡り

急な坂のぼって永青文庫にたどり着く

18歳未満の人はだめで、お上品かつやらしい木版画

たくさんならべられていまして、みな

熱心に鑑賞なさっていました

4階建て、4階から降りてくる

一階にたどり着いて、元首相とばったり出会った

「こんにちは」くらいしかいえなんだ

4000円ぐらいする目録、買った

坂の下に神社があって、そこで猫を飼ってる

子猫を捨てたり、えさを余計にやったりで、

神社の人が大変困ってるらしいです

細川護立侯の奥さんが鍋島家の人ですので

魔よけに猫飼ってるんだろうな、



彼岸、帰省

墓参りに行きたい母親と帰省した

菩提寺に行き読経、焼香

悩みが相談できない…

家に着き墓掃除を、始めようとした

墓は山の中にある、家から遠い

熊手と大きな刷毛と薬缶、雑巾、線香、米、ろうそく、花

ああ、そうそう、竹箒を忘れた、家に取りに行って戻ってきたら

母親が、刷毛で土ぼこりを払って水をかけて雑巾で拭くべきところを

刷毛をぬらして墓石を泥だらけにしていた

言い争いになった

墓参りを済ませ、近くの大きな浴場に赴いた

そこで知り合った初老の老人に、

アナタは日本人離れしてるしゃべり方してる

などといったようなこと、投げつけられた

非常なショックを受けた

帰って、車からシュラフ、毛布等を

運び込もうとしたが、真っ暗闇の裏口から運び込まねばならず

散々留めたのに、母親が裏口前にあるくだりの階段から転んで

足をくじいていた、怒ってしまう


就寝しようとしたら、延々メールを打ち続ける音が聞こえたので、眠れない

暗い中外出し、近くの休憩所の前で、雨を迎える

缶のコーヒー、三本。


 
帰宅、のろわれた饅頭、購買

メールのことになる、

母親が父親に、「これから仲良く一緒に帰ります」などという文言を打つ、と

述べる、

違う、「ガタピシいがみ合いながら帰る」が正しい

雨の中車内荷物を整理したのだけれど

途中で雨かやみ、さまざまな層にいくつもの形状にちぎられた雲が

強い秋風と色のよい夏を遠く押し流した形で美しく交わっていた

雲を眺める形だけが残り、虚空に身体を定義付けられ、老いに向かわせる


花火

豊田に赴いたとき

花火してたらしくて

浴衣、若いヒトが着てたんだけど

ひとりだけ、スカート男子がいて

消毒された繁華街に、溶け込んでいたことだけ

情念に残った

名古屋環状鉄道(そもそもぜんぜん環状じゃない)

の、駅の階段、発狂寸前のつくりになっていて

(私に聞くより実地で確かめたほうがいいな)

あんまり訪れたくないところだってことだけ

はっきりしました

愛知県

尾張、三河におもむきました

沈鬱な気分になったことだけ伝えておきます

岸和田に行った

あんまり行きたくないんだけど、行って来た

蛸地蔵という極端な伝説を持つ寺院があって、そこに、まず

脚、全部切られた大蛸が、空に浮かんで、鬼が拝跪してるきわめて印象的な

扁額、見たかったんだけど、改装中で

要領を得なかった

凶暴そうな顔持ちの原住民がうれしそうに歩いていた

これは、こっちが異なる自警団に属してるので仕方が無い

もうひとつ見所があって

宮内和也の墓所がありました

拝観料、400円だったね

小児ガンにかかって、でも、死ぬまで古生物学に情熱燃やしてて

お供え物が結構多くて

けっこう、ご利益強いのではと、まあ、そんなことを

きしわだ、死にかけの男の子でもけっこう心に昏いほのををもやしているな、と

波消しブロックのおそなえものもあって

すみにくいので、貝がちょっと、少しの種類しか棲めない

ということがかいてあった


みやげ物に小さな太鼓買った、笛も売ってた

旅行に行った

大きな盛り場に行ったら、dvdの勧誘ばかりしてた、

あれで儲かるのかしら?

| 1/5PAGES | >>