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倉敷のうらぶれ感

どこも、ゆっくりと廃墟になってる感がつよくて、

 

心が少しめげてきた

 


駅前がねえ

倉敷のバス停、珍妙な配置になってることに注目

倉敷、あえて人のいない情景

人がぞろぞろ歩いてた倉敷美観地区、人の通ってないところもあったので

 

写した写真をあげる

 


てきとう@が倉敷で露骨に悪い印象を受けたもの

倉敷民芸館の入館券に

 

こんな風にあった

 

病人は来るなってことかよ、ぷんぷん

 

健康なもの

日日の用に働くものは必然

健康な性質が要求される。

病的なものはもともと

実用に堪えない。


てきとう@が大原美術館で最も心に印象を受けた絵画

レオン=フレデリックという人の

 

「 万有は死に帰す、されど神の愛は万有をして蘇らしめん 」

 

大きな壁画で、いやらしく最後の審判描かれてあったような気がします

 

これはキてる、感は久しぶりでした

 

是非現地で、ご堪能下さい

 

 


自堕落な床

宿でtvを見ていたら

 

象の糞でメスライオンのメスが性的に興奮し

 

つられて雄ライオンも興奮していた

 

などという珍奇な情景が展開された

 

性的興奮、足りないなあ

 

そんなこと考えてしまった


倉敷近郊の 裏通りのつぶれてそうな料理店

コルク栓が抜かれていて、ずいぶん時間がたってるような気がする

倉敷、こんなふうに野ざらしになってる店が多かった


デニムの着物、レンタルのお店

倉敷の街で売ってるので、暇があるときはどうぞ

 


神社

商店街を抜けて

 

階段や石畳を抜けると

 

少し強く風が吹いてきて

 

山の上に神社があって

 

内緒の願掛けを行ってみた

 

別の道から階段を下ると

 

倉敷の美観地区

 

瓦屋根が一斉に目に入ってきた

 

こういう視点はなかなかない

 

とてもいいきぶんになった

 


岡山から倉敷へ

新幹線のこだまに乗っかっていたらハローキティのラッピングがしてあって

 

あんまりいい気分になれなかったのです

 

岡山から倉敷にローカル線で移動したら

 

すごく混んでて、びっくりしたのです

 

倉敷についたら、チボリ公園の残滓であるところの

 

アンデルセン広場がありました

 

無印良品が大きく、お箸はすごいという本があったので少し読みました

 

宿に向かいました


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